投稿者 gradefuji | 2018年2月28日

遊ぶなら楽しめないと損かなと【アニゲークルーン(ゲーム)】

いろいろあってたぶん3週間ぶりの更新です。突然お休みしてた先週・先々週から
既にネタはあったというか、別の記事で軽く触れてた気もするのでアレですが、
電車でGO!のプラグアンドプレイ機がようやく届いたので、いろいろ遊んた話。

まず前提として、普通に遊んでるだけで進行不能に陥るマップがあるとか、
それの対応として後日交換修理をやるとリリースが出たり、発車メロディや
ミュージックホーンが軒並みオミットされてたり、GPUがギリギリなのか
割と頻繁にコマ落ちっぽい感じになったりとかあるけども、個人的には
その辺を対応してたらきっと15000円なんて値段では収まらないと感じるだけに
この点は特に気にしてないけども、その辺は個々の考え方なんだろうなと。

「専用機なんだから…」というのも、感情論の視点で言えばわからなくはないが
逆にコストを考慮した専用機だからこそ、言わば妥協した形になったんだろうし、
「これだけの値段が…」というのも、同様に複雑な形の本体に加えて、云うても
HDMI出力端子を搭載したわけだから、輸送その他もろもろを考慮すれば
ある意味仕方のない部分だと考えるわけで。ぶっちゃけ、当時のPSやPS2でも
本体+ゲームディスク+マスコン型専用コントローラーなんて言ったら、
15000円では全然手が届かないでしょ? てな考え方を自分だけでもしておこう。

で、大阪環状線はともかく、東日本の山手線・中央線の発車メロディまでもが
ただのベルに置き換わってる訳ですが、しょうがないんじゃね? と同時に、
特に(中央)快速線は駅専用発車メロディが、阿佐ケ谷・三鷹・武蔵小金井・
国分寺・西国分寺・豊田・八王子と続々導入されてる状況を考えれば、
むしろ自分で勝手に鳴らして雰囲気を楽しむ的な遊び方を見出した訳でww

一応、携帯キャリア公式サイトの鉄道モバイルは入会継続してたし、プラスして
10年以上前に出た発車メロディ集のCDを持ってるので、その音源を使えば、
恵比寿・原宿・駒込・西国分寺・高尾以外は概ねカバー可能でして。大阪環状線も
全駅の発車メロディが鉄道モバイルで配信されてるのでこれもクリアと。
それでも鳴らすタイミングが難しい車内チャイムやミュージックホーンとかは
どうにもならないけど、他は何とかなるので、そんなことして一人で遊んでたりw

とりあえず隠しダイヤは全て開放したけど、山手線ほぼ8周をただこなすだけの
作業は正直キツい(笑)。個人的にFINALはPC版で遊んだけど、結局のところ
中央線ばっかり遊んでたので、他の路線はほぼほぼ初見レベルでしてww
まぁあとはムービーがちょろっと開放できてないレベルなので、あとはのんびり
休みの日の息抜きにでも遊ぼうかなという感じ。てなことで今日はこの辺で。


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